ディフューザーのパーツを塗装するついでに、色が剥がれていた

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アウターハンドルを塗装してみる事にしました。
左右とも塗膜剥がれはありましたが、特に酷かった左で試しています。
純正の塗膜は薄く、

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簡単に剥がれました。
この後下地処置を済ませた後、ディフューザーのパーツと一緒に

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7部艶の黒で塗装しています。
塗った直後は

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光沢がありますが、乾いて来ると

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画像の質感になって来るのでご安心下さい。
しかし新品が入手可能な上、片側1万円以下なので、今回はお客様の希望もあったので左右とも新品を注文する事にしました。
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