予定通り昼過ぎから取り寄せていた

DSCF6001.jpg

牽引フックと

DSCF6002.jpg

スキッドガードの取り付けに入っています。
スキッドガードは中古品でしたので、現物に合わせて

DSCF6003.jpg

穴開けを行っています。
牽引フックは本来ならば付属されているはずのロングボルトを使用して取り付けるのですが、このメーカーの物にはボルトが入っていなかったので少し特殊な取り付け方になっています。
今度取り外しをする可能性があるので、その取り付け方の画像をアップしておきます。
まず右側の

DSCF6007.jpg

牽引フックを取り付けてから

DSCF6008.jpg

スキッドガードを取り付け、最後に

DSCF6010.jpg

左側の牽引フックを取り付けています。
何故この順番なのかと言うと、メンバー先端の隙間からマグネットを使い

DSCF6009.jpg

ナットを入れる必要があるからです。
なのでボルトやナットはステンレス製やアルミ製ではなく

DSCF6004.jpg

鉄のボルトを使用しています。
因みに仮締めした後はインパクトで締め付けています。

DSCF6013.jpg

フロントが終わった後

DSCF6011.jpg

リア側を取り付けて

DSCF6012.jpg

牽引フックの取り付けは完了しています。
それと間に合うか微妙だったキーレスも

DSCF6014.jpg

本日入荷して、登録も終わらせていますので、遅くなりましたが明日の朝には見積書をLINEで送っておきます。
関連記事