塗膜が浮いていた個所は出来る限り

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古いパテも一緒に削り落としています。
両サイドも

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今回は出来る限り厚くパテを盛らなくて良いように塗膜の段差を削ってから

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サフを吹いています。
サフを吹き付けると見えてくる

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ゲルコート割れを中心に

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薄くポリパテを盛っています。
他の箇所はパテを入れる必要が無いかと思われていましたが、やはりサフを吹くと

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ゲルコート割れが見えて来るので、0.3mm以下の物に関しては

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スポットパテで対応しています。
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