車検でお預かりしている

DSCF1647.jpg

レガシィですが、以前取り付けた

DSCF1663.jpg

ショックを取り外して持込された

DSCF1648.jpg

DSCF1675.jpg

車高調の取り付けを

DSCF1664.jpg

DSCF1682.jpg

行っています。
リアの車高調を取り付けを行う際に

DSCF1683.jpg

バンプラバーを取り外すように取説に記載があったので取り外しに掛かりましたが、

DSCF1686.jpg

左側は普通に取り外しが出来ましたが、右側はボルトが錆で固着していて取り外す際に

DSCF1684.jpg

折れてしまいました。
フレーム側にボルトが

DSCF1685.jpg

残っていますが、ここはもう使う事がないのでこのままでも大丈夫かと思います。
取り外したショックは

DSCF1699.jpg

DSCF1698.jpg

箱に入れてからリアトランクに入れています。
それとリアの減衰力調整ダイヤルは

DSCF1700.jpg

画像の位置から出しています。
次に持込された

DSCF1690.jpg

燃料ポンプですが、レガシィに外品のポンプを使った事が無かったので、とにかく

DSCF1688.jpg

DSCF1689.jpg

ユニットを取り出して

DSCF1692.jpg

分解して確認しましたが、互換性は無く、無加工では取り付けが不可能でした。
中には加工をして取り付けている方もいるようですが、費用を考えると微妙なので今回は

DSCF1693.jpg

フィルターなどを清掃してから

DSCF1694.jpg

元に戻しています。
この後内装を戻す際に

DSCF1701.jpg

シートバックプロテクターの取り付けまで終わらせています。
関連記事